こくだかや

お母さん

comicクリベロン DUMA Vol.02

『comicクリベロン DUMA Vol.02』の成年コミックについて立ち読みはこちら成年コミックの名作から人気作紹介。今回は作品IDがb373aldck00542の【comicクリベロン DUMA Vol.02】の成年コミックについて詳し...
お母さん

comicクリベロン DUMA Vol.03

『comicクリベロン DUMA Vol.03』の成年コミックについて立ち読みはこちら成年コミックの名作から人気作紹介。今回は作品IDがb373aldck00574の【comicクリベロン DUMA Vol.03】の成年コミックについて詳し...
お母さん

comicクリベロン DUMA Vol.06

『comicクリベロン DUMA Vol.06』の成年コミックについて立ち読みはこちら成年コミックの名作から人気作紹介。今回は作品IDがb373aldck00694の【comicクリベロン DUMA Vol.06】の成年コミックについて詳し...
不倫

むすんで、ひらいて〜今日寝た男と夫と私は、かつて親友だった〜(単話)

「んっ…ああっ…あッ…だめッ…ナオキ…!」彼の行為は許されない。でも、どうしても拒むことができなかった…。――大学のサークルで出会ったミホ、アキヒロ、ナオキ。3人はいつも、何をするにも一緒だった。しかし、アキヒロが勇気を出してミホに告白し、ふたりが結婚したことをきっかけに、歯車が狂い始める。ある夜ミホを食事に誘い出したナオキは、その帰りの車の中で自分の思いを告げ、そして…。「来なければ…あきらめるつもりだったのに」大きな乳房を揉みしだかれ、後ろから激しく突かれ、友達だったはずの男の肉棒で絶頂してしまうミホ。その後もふたりは、アキヒロに黙って関係を続けるのだが…?
ダーク系

あなたの妻になる前に〜掟のために…彼女は夫以外の男に純潔を捧げる〜(単話)

僕が知らない彼女の身体は今、僕以外の男に触れられて色づき、こじ開けられていく…。――普通に出会い、普通に恋をしたふたり。ひとつだけ普通と違っていたのは、男がある閉ざされた村の出身であることだった。村の男が外の女と結ばれるためには、守らなければならない掟がある。【婚姻相手となる女は、清い身である者に限る】【外部からの穢れを落とすため、女は婚姻前に、村の守人と一夜を共にしなければならない】――。掟に従った彼女が、襖1枚隔てた別室で、守人と交わり、嬌声を上げるのを男は聞き届けた。そして晴れて、ふたりは結ばれたはずだったが…?
不倫

男友達のような幼馴染は夫に愛されなかった人妻でした。(単話)

「旦那とは…とんとシてないっていうか…その気にならないみたいで…」――同窓会で久しぶりに幼なじみのマキと再会したリュウジ。明るくさっぱりした性格で、男友達みたいに一緒にいて楽しかったマキは、今は結婚して幸せに暮らしていると聞いていた。ところがその帰り道、突然の雨を逃れて訪れたリュウジの部屋でマキが語り出したのは、「夫から求められない」という悩みだった。自信を持てずに苦しむマキに、そんな彼女への押し込めてきた想いを呼び起こされたリュウジは、思わずキスをしてしまい、そして…。「…嫌だったら、言えな」ふたりの秘密の夜が、密やかに始まる――。
人妻・主婦

妻を寝取らせた男の妄念(単話)

妻が浮気する姿を観察し続ける男。自分の前では決して見せない妻の妖艶な顔に、男は夢中になったのだ。だが、彼はそれだけでは飽き足らず、妻を抱く知人の異常な提案を受け入れたのだった…。
フェラ

レンズの奥の純白(単話)

蘭が結婚して数年、彼女とその夫は節目となる記念日に二人だけでウエディング写真を撮影することを決めた。カメラマンは夫の大学時代の写真部の後輩、佐野。そして、その男は夫不在の試し撮りの日に、ウエディングドレス姿の蘭に突如、襲いかかってきた。佐野はこのタイミングをずっと狙っていたのだった……。
お母さん

comicクリベロン DUMA Vol.04

人妻専門ウェブマガジン『comicクリベロン DUMA』第四弾!熟れた女たちの悩める姿を濃厚に、淫らに熱筆!特集「罠に堕ちた人妻」女たちの淫らな本性を暴き出す愛欲の落とし穴。人妻はそこに堕とされたのか、それとも自らそこに身をひそめ獲物を待っているのか――。【収録作品】・罪悪感と快楽主義(ヘドニズム)/砂川多良私は、夫には言えない秘密があります。夫の留守中に家に上がり込んでくる男とセックス。いつの間にかこんなことを繰り返す、堕ちた女になっていたのです。・奪姦 第1話/タカスギコウ 俺は、母さんと二人暮らし。いわゆる母子家庭ってやつだ。母さんはさっぱりした性格で、貧乏だけど二人で仲良く過ごしている。でも、ある日俺は今まで見たことのない母さんの姿を見てしまったのだ。・母さんが、女の良さを教えてあげる。/葛籠くずかご 僕に突然、新しい母さんができた。親父のやつ、いい歳して若い奥さんもらってしかも今日から同居なんて聞いてない!いったい何のつもりなんだ!でも、美奈子さんはおっぱいが大きくて、魅力的で…。つい悶々してしまう僕なのです……。・落ちて、堕ちて 寝取られた人妻の本性/こくだかや 私は、家庭の悩みを相談にママ友たちの間でとても評判のいいセラピーを受けることにしました。でも、そこで治療を受けていただけのはずなのに私はどういうわけか、夫ではない人に抱かれていたのです……。・秘密あそび 母子相姦のパスワード/江森うき 小さい時から秘密が怖かった私。それを持つことも、知ることも。でも、今の私は……夫に知られたら大変なことになる秘密を、世間にも絶対に明かせない秘密を息子とともに抱える生活を続けているのです。・絡みつく視線2/ねぐりえ 出所三日目にして美尻の奥さんを思う存分に犯したこの強●魔。次の獲物は、家に息子を探しに来たこの美人ママだ!!・僕たちの生殖教頭先生 前編/杢臓 誰もいない放課後のトイレにエロ教頭のあとをつけて忍び込んだ俺。こっそり隣の個室からスマホで隠し撮りしたのだがそこにはとんでもないものが写っていたのだ!・ジュクマン 熟女だらけのハーレムマンション 第1話/牧村あかり お祖父さんの代わりにひと夏だけマンションの管理人をやっている僕。この建物はなぜか近所の人に「ジュクマン」って呼ばれていて、どうやらここには訳ありの熟女たちがたくさん入居しているらしい。でも、そんなの僕には関係ないと思っていたら……。・俺の母さんがエロ過ぎる/児島未生 離婚したときの慰謝料があるから生活には全然困らないのに、俺の母さんはたまにアダルトビデオに出たがるんだ。でも、俺にはこのエロなワガママを止められない負い目があって……。・お母さんの母乳の味がたまらない/横山私刑 弟が生まれたばかりの僕。お母さんがあいつにオッパイをあげているのを見ると、僕はどうしてもあの味を思い出してしまって……。・表紙イラスト/タカスギコウ
フェラ

ふたり、古いアパートで。(単話)

古い不動産を両親から継いだ優美は夫とふたり、その経営と日々の生活に追われ暮らしている。いつも忙しくしている夫に性処理道具のように扱われこのところ夫婦の間の距離を強く感じるようになっていた優美は、その虚しさを埋めるかのようにかいがいしく住人たちの世話を焼いている。そんなある日、入居者の多賀の部屋を訪れた優美は突然、青年に押し倒される。「こうなることを期待したんじゃないですか?」優美の孤独を見抜いていた多賀だが、彼もまた、その日々の生活に押しつぶされそうになり、その鬱屈の捌け口を求めていたのだ。そして……。
単話

甥の居る家(単話)

受験の為地方から来て預かることになった甥とのセックスを動画に撮影されてしまい甥の言いなりになる妻。夫が寝静まるたびに甥の部屋へ抱かれにいき、背徳感も後押しして快楽がましてゆく…。自ら甥のち●ぽに跨り腰を振り続け膣奥にザーメンを発射してもらう!?
人妻・主婦

堕妻 人妻という仮面を剥がされて―。

人妻寝取られ同人作品で大人気を誇るこくだかや初単行本!乱暴に犯●れ、誘惑され、あるいは自ら不倫する人妻たちの揺れる心と渇いた肉体を精緻に描く!!人妻・熟女専門ウェブマガジン『comicクリベロン DUMA』に連載された、インモラルな関係に巻き込まれる人妻7人のエピソードを収録!【収録作品】あなたへの仕返し落ちて、堕ちて 寝取られた人妻の本性ただ、流されるままに…お義父さんに抱かれたい寝取られ妻の幸福論三人暮らし妻を寝取らせた男の妄念 前編妻を寝取らせた男の妄念 後編あとがき
お母さん

堕ちてゆく妻 〜元同級生に脅されて拒めなかった私〜(単話)

「挿れて…中に、中に出してください…!」乱暴に私の奥を幾度も突き上げる彼の動きは、夫とは全く違っていて…。――同窓会で再会した男にあられもない姿の写真を撮られ、「夫に送られたくなければ…」と脅されて、秘密の関係を強いられる妻。娘に恋人だと紹介された青年に、「たまには熟した体も味わってみたい」と、娘の目の前で貫かれ、絶頂させられる妻。意識していなかった欲求を刺激された彼女たちはやがて、初めて経験する快楽の虜となり、本意ではなかったはずの行為に溺れていく…。――熟れた欲望を人知れず疼かせる妻たちの、感じる体と揺れる心を描く官能ストーリー集。
オナニー

15分の残業〜背徳の快楽に溺れていくコンビニパート妻〜(単話)

「見てごらん…これが旦那以外に抱かれて悦ぶ君の姿だよ」――リストラされてしまった夫に代わって家計を支えるため、コンビニでパートを始めた私。ある日店長が提案してきたのは、日給以上の額のお金と引き換えに、終業後の15分間だけ彼に身体を預けることだった。毎日彼に触れられ、執拗に指や舌で愛撫されるたび、私の秘所は熱を帯び、ぐっしょりと潤いに満ちていく。そしてついに、夫ではない人のモノを受け入れた時、思考は快楽に押し流されて…。「挿れただけなのに、もうイッたんだね…そろそろ中に出そうか?」あの人のため、私たち2人のため…そう自分に言い聞かせながら、私は「残業」を重ねていく――。