マスタード帝国

お母さん

四畳半の俺の部屋でかあちゃんと住むことになった話

大学進学をきっかけに上京した正樹は、四畳半のボロアパートで暮らし始めた。しかしその生活はすぐに乱れ、だらけきった日々を送るうちに留年してしまう。三年生の夏。周囲が就活を始めるなか、正樹は相変わらず部屋で寝転がっていた。そこへ突然、かあちゃんが現れる。「アンタが大学サボるから今日から私もここに住むわ!」こうしてかあちゃんは部屋に居座り、同居生活が始まった。かあちゃんの叱咤のおかげで正樹は再び大学に通い出すが、心には新たな悩みを抱えることになる――。それは常にかあちゃんとの距離が近いことだった。しかも、エアコンのついていない部屋で、常に薄着のかあちゃんに悶々とした日々は続く。しかし、それと同時にかあちゃんにそんな劣情を抱くことへの自己嫌悪に彼は苦しめられるのだった。ある日、彼は寝ている彼女の前でオナニーを始めて…。※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
お母さん

かあちゃんとセックスしないと出られない部屋

「セックスしないと出られない部屋」に入れられて5日が経った。その日の朝、玄関には大人のオモチャとコスプレ衣装があった。閉じ込めた連中が置いたのだろう。だが、そこにはカズキが想像の中でかあちゃんに着せて何度もオナニーをした牛柄ビキニが…。恥ずかしそうに頬を赤らめてそれを着るかあちゃんと興奮を隠せないカズキ。そこから何度も混じり合う二人。段々、行為はエスカレートしていき、拘束プレイ、電マ責め…そしてアナルプレイも…。最初は葛藤していたかあちゃんだったが、やがてタガは外れ息子のデカチ●を前に乱れていくのだった。はたして、100回のセックスをし、二人は部屋から出られるのか…。そして、禁断の関係の行方は…。マスタード帝国先生の人気同人作品、堂々完結!※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
お母さん

かあちゃんとセックスしないと出られない部屋

絶賛反抗期中のカズキはかあちゃんと折り合いが悪かった。しかしある時、かあちゃんの裸を見てしまう。思春期真っ盛りの彼にとってかあちゃんの裸は欲情の対象でしかなく、毎日その姿を思いながらオナニーに耽っていた。ある日、買い物中の二人は闇バイトの男たちに捕まり、閉じ込められてしまう。二人きりの無機質な部屋。そして、一枚の手紙。そこに書かれていたのは「ここはセックスをしないと出られない部屋です。」という一文だった。困惑するカズキとかあちゃん。二人が外に出るために選んだのは禁断のセックスか、それとも…。※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。