夜●い

フェラ

夜●い(単話)

「ガチャ」姉が自分の部屋で無防備な姿で寝ていると突然部屋のドアが開いた。何かと思い姉が目を開けると、そこには弟のたーくんが全裸で立っていた。「何?どういうこと?」戸惑う姉の口をたーくんは塞ぎ「しっ…静かに。いま声を上げたら奴らに気づかれる…」と耳元で囁きながら、姉の豊満な胸を揉みしだき始めた。どういう状況??全然意味がわからず胸を揉まれ続ける姉。「ふぅ…行ったか…」とたーくんは言うと、今度は「すまない、わかってくれ!魔王を倒すためなんだ」と勃起したペニスを姉の口の中へと押し込むのだった。弟の勃起ちんこ…こんなにデカかったなんて……。喉奥まで弟にペニスを捻じ込まれながら、姉は若く太くて固い弟のペニスに興奮をしてしまったのだった。そんな姉にたーくんは「もう一度封印しなくては…」と告げて、姉の股を開き、濡れてしまったアソコへペニスを無理矢理突き刺し、捻じ込むのだった。「あああぁ」力強いたーくんの挿入と腰使いに、姉は声を漏らながらイキそうになってしまっていたのだった……。夢か?リアルか?姉と弟の夜●いエロスで夢うつつ。