如月藍

ツンデレ

物静かで大人しい清楚系隠れ巨乳の潮乃森さんは僕にだけパンツを見せてくれる(単話)

「ごめん潮乃森さん、もう少し声をおさえて…」――僕は図書委員の潮乃森さんがわからない…。彼女は図書委員を務める物静かなメガネ美人(しかも、隠れ巨乳)。図書室で目が合うと小さく手を振ってくれて、僕はその清楚な仕草に心を奪われている。だけど、彼女は図書室で二人きりになると…僕にパンツを見せてくるのだ! 日を追うごとにエスカレートする過激な行動に戸惑いながらも、僕は潮乃森さんに惹かれ、ついに一線を越えてしまう…。彼女の本心はわからないけれど、僕はどんどん沼っていく…。
ファンタジー

遮断賢者

賢者サフィラが魔王を封印してから百年の月日が流れた平和な時代においても彼女を頼る者は後を絶えない犯罪集団の摘発に協力することになったサフィラは奴●のふりをして組織への潜入に成功性奴●となるため苛烈な調教を受けるが感覚遮断魔法でこれを無効化(さてと、そろそろ脱出しようかしら…)魔法を使おうと感覚遮断魔法を解除したその瞬間蓄積された快感が彼女を襲う!「んぁあああああっ!」自らの失策で窮地に立たされた賢者の結末は如何に!?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■本編 31ページ■セリフ無し差分収録■イラスト資料同梱