実技保健体育

単話

実技保健体育(単話)

時は20XX年。男女が実際に性行為を行うことで健全な育成を目指す「実技保健体育」が義務化された世界。佐藤あかり、●校2年生。県大会連覇、インターハイ金メダル確実のスポーツ特待生エース! 誰もが恐れる男勝り美女が、唯一の弱点――「実技保健体育」の単位不足で大ピンチ!!「男子部員とちゃんとセックスしろ。大会出場がかかってるぞ」顧問の命令にブチ切れ! 「道場で勝てない雑魚どもに抱かれるなんて絶対嫌!!」……なのに、全国の夢を諦めきれず、渋々了承。汗だくの同級生に乱暴に胸を揉まれ、下腹部が熱く疼く……「こんなの気持ち悪いはずなのに……なんで濡れてるの!?」腰をガンガン振られ、奥を突かれるたび「あっ……あぁんっ! イク……イクゥ!!」初めての絶頂で涙目! 悔しくて泣きながらも、連続イキで理性崩壊! 「もっと……もっと突いてぇ……!」そして本命は顧問の超デカチン!! 道着越しに漂う雄臭だけでクリがビクビク反応する!強靭アスリート少女が、男の性欲に屈服し、快楽の虜になる実技保健体育の第5話!
単話

実技保健体育(単話)

「単位のためなら、私がひと肌脱いであげる」 通信制学生の彼を救済するための、ひと夏の集中講義。食事、フェ〇チオ、そして……。奥手な彼が「オス」に目覚めるまでの濃密な記録。「心身の健康のために、異性と交わりなさい」 そんな理念のもと、必修科目となっている『実技保健体育』。しかし、通信制学校の学生にとって、パートナーを見つけて実習を行うハードルはあまりにも高いものでした。そこで新設されたのが、夏休みに知人と実技を行い、レポートを提出することで単位を認定する「特別履修制度」。今回の生徒は、引っ込み思案で女性経験のない通信制学生の彼。「このままでは単位を落としてしまう」と青ざめる彼を見かねて、知り合いのおばさんである「私」が、実技のパートナーを引き受けることになりました。私の口内奉仕によって、むくむくと元気に勃起する彼のイチモツ。 恐る恐る、けれど本能に導かれるように結合した瞬間、彼の中で何かが弾けます。初めてのぬくもりに理性を飛ばした彼は、さっきまでの気弱さが嘘のように腰を振り始め……。