檸檬・パンツ・文学少女

オナニー

檸檬・パンツ・文学少女(単話)

何もかもデッカい恋する乙女。まっしろでドむっちりな肉、吸い付く唇、搾りとるパイズリ、夢中で打ちつける腰つき…だって大好きなアナタとひとつになりたいから…じゅぽじゅぽ…と精を求める、性欲も愛欲も怪異並みの女子から逃げられない──!?娘の友達・ルカ子が旅行先についてきた!?白いワンピースに透き通る肌、長い手足、たわわな胸…逃さず追いかけてくる姿はまるで八尺様!?純情一途な怖いくらいの恋心に、真面目な大人もガマンの限界…!!ムチやわ肌に煩悩ぶつけて、限界までイキまくるっ!!!
オナニー

檸檬・パンツ・文学少女(単話)

娘の友達の’足コキ誘惑’に抗えない…!「たくさんぴゅっぴゅっできてえらかったでちゅね〜」メガネの奥の生イキな眼差しに煽られて、オスの本能わからせる──!?艶かしいけど超一途な黒髪処女(!?)のむっちり痴態がたっぷり。娘のみかんと、その友達 ルカ子が文化祭で着るコスプレを見せびらかしに来た…が、露出度高すぎ!!!嫁入り前の乙女がけしからん!!!なんて思っていたのに、さっき見たどエロいコスプレ姿が頭を離れないっ!!!むくむくと湧き上がる煩悩を、ふだんは清楚なはずのルカ子が夢魔に扮して煽りちらかして…
オナニー

檸檬・パンツ・文学少女(単話)

ルカ子が書いた新作の小説。それは烏丸とルカ子自身をモデルにした官能小説だった。スーツに黒いパンストで、長い手脚とむちむちとした身体を包んだルカ子。助けてくれたお礼…と、たわわな胸をつきだし、烏丸を挑発する。それに応えるように、白いお腹がボッと膨れ上がるほど、彼女のナカを激しく掻き回して…黒い髪を乱して甘く喘ぐ彼女は、俺にとって、女神なのか、破滅の魔女なのか…!?