海野留珈

単行本

人妻×近親相姦〜あのヒトにはナイショよ…〜

今だけは男と女になって愉しみましょ…イケないことだとは分かっていても、禁忌な快楽に身を委ねてしまう…。黙っていれば分からない…でもいつか知られてしまったら…。そんな状況が、より一層この関係を燃え上がらせる! 禁断の関係を描いた10編を収録した、アンソロジーコミック!
お母さん

【セット売り】淫母プレイ〜娘の彼氏で濡れる淫らなアソコ。

「おばさん、クリは、、弱いの・・」初めて会った時から、瞳(彼女)のお母さんは色っぽい女性だと思っていたけど、、揺れる巨乳とムチムチのお尻、そして俺を誘っているかのような大胆な自慰。戸の隙間から見かけてしまったその光景はエロ過ぎる美魔女だった。「良かったら俺が手伝って差し上げますよ」ダメとわかっていても欲求不満な肉壺はびしょ濡れ状態。「ダメダメ言いながらもしっかりイッてるじゃないですか」ヨダレを垂れ流すほど感じる淫母はイッた後もアソコをキュウキュウ締めつけ精液を垂れ流す。「もう少しで見つかるところでしたね。。」秘密をエサに彼氏の要求はエスカレートしていく。
中出し

ネトラレ背徳交姦〜パート先で年下バイトに抗えず生ハメされる不倫妻(単話)

「お願い…奥グリグリしないで、我慢できなくなる…っ!」激しく指で掻き回されたアソコは快楽に支配され男の巧妙なテクで何度もイカされてしまい…――スーパーで働いてる人妻の奈緒美は共働きで忙しく、夫とはセックスレスだったが幸せに暮らしていた。しかしある日の帰り道、痴●に襲われた所をパート先の男子学生である蒼汰に助けられたのだが!?「僕が綺麗にしてあげます」と体を押さえつけられアソコを舐められてしまう。必死に抵抗するが蒼汰の行為は激しさを増し「ずっと前から奈緒美さんのことが好きで…」硬くなったチ●コを疼くアソコに無理やり挿入されてしまい!?弱みを握られた奈緒美はエスカレートしていく調教に耐えるのだが、快楽の世界へと堕とされてしまう…。
オナニー

友達の母さんがエロ過ぎて我慢できねェ!!(単話)

「息子の友達にオナニーを手伝ってなんてもらえないわ…」――すみれさんはムチムチ巨乳のエッチな人妻で、俺は密かに憧れていた。ある日、突然遊びに行くと友達は留守で、母親のすみれさんだけ。しかも、ノーブラおっぱいで乳首が浮いてるエロい姿が見られてラッキー! お茶に呼ばれて家にあがると、何かのリモコンが…? ついスイッチをオンにしてみたら、すみれさんは股間を抑えて悶えはじめた…!! これってまさかバイブの…? じゃあすみれさんは大人の玩具でひとりエッチしてたのか…!! 「ダメ…ダメよ! さっきイッたばかりなのに…!!」…抵抗する淫乱なカラダをおさえつけ、無理矢理、股を開かせると、マ●コはバイブをキュンキュン引き締めながら、よだれを垂らして…ここに俺のチ●コを挿れて思いっきり犯してやりたい――!! ここまできたら、誰にもバレないようにおばさんを寝取って、俺のセックス奴●にしてやるw
3P・4P

エロすぎる床屋のおばさん〜大人のオプションはいかが?〜(単話)

エロすぎ熟女と大人の特別コース!!揺れまくる胸、大きなお尻に童貞君は爆発寸前!!!12年ぶりに地元の港町を訪れた慎平。風鈴の音に誘われて、床屋「バーバーミナミ」を覗くと…そこには12年前と全く変わらない、綺麗で色っぽい美波おばさんの姿があった!子供の頃に見た出来事を思い出す慎平。あの日、おばさんはここでお客さんとイヤラシイ事を―!!!折角だから散髪していかない?おばさんの誘いに、慎平は!!!※この作品はガチコミVol.74に収録されている作品の単話配信です。
お母さん

淫母プレイ〜娘の彼氏で濡れる淫らなアソコ。(単話)

「おばさん、クリは、、弱いの・・」初めて会った時から、瞳(彼女)のお母さんは色っぽい女性だと思っていたけど、、揺れる巨乳とムチムチのお尻、そして俺を誘っているかのような大胆な自慰。戸の隙間から見かけてしまったその光景はエロ過ぎる美魔女だった。「良かったら俺が手伝って差し上げますよ」ダメとわかっていても欲求不満な肉壺はびしょ濡れ状態。「ダメダメ言いながらもしっかりイッてるじゃないですか」ヨダレを垂れ流すほど感じる淫母はイッた後もアソコをキュウキュウ締めつけ精液を垂れ流す。「もう少しで見つかるところでしたね。。」秘密をエサに彼氏の要求はエスカレートしていく。
処女

【セット売り】友達の母さんがエロ過ぎて我慢できねェ!!

「息子の友達にオナニーを手伝ってなんてもらえないわ…」――すみれさんはムチムチ巨乳のエッチな人妻で、俺は密かに憧れていた。ある日、突然遊びに行くと友達は留守で、母親のすみれさんだけ。しかも、ノーブラおっぱいで乳首が浮いてるエロい姿が見られてラッキー! お茶に呼ばれて家にあがると、何かのリモコンが…? ついスイッチをオンにしてみたら、すみれさんは股間を抑えて悶えはじめた…!! これってまさかバイブの…? じゃあすみれさんは大人の玩具でひとりエッチしてたのか…!! 「ダメ…ダメよ! さっきイッたばかりなのに…!!」…抵抗する淫乱なカラダをおさえつけ、無理矢理、股を開かせると、マ●コはバイブをキュンキュン引き締めながら、よだれを垂らして…ここに俺のチ●コを挿れて思いっきり犯してやりたい――!! ここまできたら、誰にもバレないようにおばさんを寝取って、俺のセックス奴●にしてやるw