準社員井上

単話

真白もにかは蠱惑に搾りとる(単話)

会社では馴染めず家庭では両親から過度な期待を押し付けられ息苦しさを抱えながら毎日をやり過ごす主人公。婚約者である依智子との食事のあと、具合が悪くなり駅のホームにうずくまる主人公の前に現れたのは大学時代の後輩 真白もにか だった。居酒屋で昔話に花を咲かせる2人だったが、急な睡魔に襲われた主人公はそのまま意識を失ってしまう。翌朝目が覚め状況が把握できないでいる主人公にもにかが見せたものは、泥●した主人公の上で腰を打ち付けるもにかのハメ撮り動画だった…!「これ、彼女さんとか会社の人が見たらどうなっちゃうのかなぁ」「バレない為にはどうすればいいのかなぁ」「ねえ、せんぱい。こういう時どうしたらいいと思います?」小悪魔後輩のふわもちな身体で無邪気にあまぁく貪られちゃうお話です。◆注意事項◆・婚約者である依智子とのセックスシーンはありません。28ページ
単行本

エマ

「自分の事許せるようになるまで、たぁくさんごめんなさいしようね」【あらすじ】あまとろ美女エマと暮らしている主人公(隼)はある日、隼が通う学校で学園際が催されると知ったエマから遊びに行きたいとお願いされる。他の男への嫉妬心から回答を渋る隼だったが、エマの‘お願い’には抗えず当日遊びに来る事に。学園祭当日、予想が的中してしまいエマは学園祭中の視線の的になる。嫉妬に呑まれた隼は周囲と口論、エマにまでひどい態度をとってしまう。咄嗟とはいえしてしまった事に激しく自分を責める隼、そんな姿を前にエマが提案した事とは―…なんと自分を許すための‘あまぁいおしおき’で…!?「隼くんが自分を許せるようになるまで、私のぷっくり唇と舌でじゅぼじゅぽしたり…指でカリカリシコシコって…して…最後はおまんこで…いぃ〜っぱいおしおきしたげる」あまとろ美女に自分が許せるようになるまでとろとろに搾り取られる話です。
単行本

エマ

【あらすじ】あれからしばらく経ち、エマの家で居候させてもらっている主人公(隼)。ある日エマから週末にお出かけしようとデートのお誘いが!二つ返事でOKすると「デートにあたって’お願い’がある」と付け足される。なんとそのお願いとはデートまでの一週間射精をおあずけしたいというもので…!?エマからの’お願い’につい頷いてしまい、禁欲性活を余儀なくされた一週間。しかし送られてくるエロ自撮りや家の中で無防備に晒される柔らかな女体にぐつぐつと性欲が煮え滾っていく。そんな中迎えたデート当日、エマから送られてきた画像に写っていたのは――…「今から一週間溜まったぷりぷりの精液をたぁ〜っぷり搾りとるところ、見ててね」サキュバスコスのあまとろ美女に一週間焦らされた後あまぁく激しく搾られちゃいます。全62P