艶慾ノ華

アナル

艶慾ノ華(単話)

幸せであり順風満帆だった美咲の生活が狂い始める……セックスに溺れ、もはや彼氏の菅生だけでなく、会社の肉便器として多数の男のペニスを貪り、絶頂と快感に陶酔する美咲本人だけがそれに気づかずにいたのだった。しかし事態は急変する。単刀直入に「浮気しているだろう?」と帰宅後に美咲は家族3人から聞かれたのだった。美咲は誤魔化そうにも彼氏との浮気の証拠写真はおろか、会社内で出回っていた社内セックスをしまくる写真まで突きつけられる。全部知られていた……私の痴態全部…夫に家族にも……。失禁してイク美咲。私、家族の前でイッてる…責め立てられてイッちゃってる。妹に罵倒され兄と夫から引かれながらも、それでも尚、美咲は家族の前で痴態を晒し興奮したのだった。離婚されたことはすぐに社内で噂が広がり、痴態は上司に耳に入ることとなった。依願退職を促され、何もかも全部なくなった。そう、まだ私には彼がいる……全てを失った美咲は菅生の元へ向かうのだったが……。最新単行本『貴方の為にXXされて…』が好評発売中の唄飛鳥が描く長編シリーズ第十一話。
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艶慾ノ華(単話)

「なぁお前もうアレに行ったか?」「あぁ、便所女の子とか?」「でもさアレってどう見ても…」不倫相手の彼氏・菅生に頼まれ、マスクを被り変装をしつつ、会社内の部下たちのセックスを相手した美咲は、その日から性欲が抑えられなくなり、ずっと肉便器として社内の部下たちの性処理をしてしまっていたのだった。会社でも席を外すことが多くなり、バレないかどうかもドキドキしながら若々しい男たちの性の相手をする美咲。得られる快感と充実感とは裏腹に社内では噂が少しずつ広まっていく…。そして家では妊娠をした事を家族に報告するも、家族は祝うどころか、密かに子供達から母が浮気をしていて妊娠したのではないかという疑惑まで持ち上がる。そして会社も家庭も順風満帆だったと思われていた生活の歯車が、少しずつ狂い始めていることを美咲はまだ気づいてはいない…。最新単行本『貴方の為にXXされて…』が好評発売中の唄飛鳥が描く長編シリーズ第十話。
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艶慾ノ華(単話)

不倫相手の彼氏・菅生から過剰に塗られた媚薬のせいなのか、火照りと性欲がおさまらなくなってきた美咲。「責任…とってくれるわよね?」と美咲は菅生に会社で訴える。菅生は美咲に変装をさせ、さらに顔に袋をかぶせて、小さいマイクロビキニ姿で会社の一室に待機させる。「冗談かと思ったら本当にいやがる」「お前の彼女?」「本当にやってもいいのかよ?」その部屋に菅生が声をかけた同僚の男たちが集まってきたのだった。自分の部下の子たちでもある美咲は、バレないかという緊張感と興奮の性欲にドキドキしながら、部下達の前でオナニーをし始める。そしてその姿に興奮してきた部下達は美咲の口やアソコにペニスを次々と挿入し、精子を身体めがけて射精してゆくのだった。しかし誰なのか気になってきた部下達は美咲の顔にかぶされていた袋に手をかけ、取ってしまうのだったが……。最新単行本『貴方の為にXXされて…』が好評発売中の唄飛鳥が描く新シリーズ第九話!
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艶慾ノ華(単話)

最新単行本『貴方の為にXXされて…』が紙&電子で好評発売中の唄飛鳥が描く新シリーズ第八話!夫とのセックスを上書きする為に不倫相手の彼氏・菅生と会ってエッチをし始める美咲。「そうだ」と小瓶を取り出す菅生に「これは…?」と戸惑う美咲。「媚薬…面白そうだったから」という菅生に「私で実験しないで」と躊躇した美咲だったが「興味あるでしょ?」と菅生に言われ、受け入れてしまうのだった。初めての事で緊張しながらも愛撫されながら媚薬を塗られる美咲。クリトリスに執拗に塗り込まれ、塗られたところから熱さが湧き上がってくる。抑えられない…体が火照りだしながら続く愛撫。指穿り…乳首吸い揉み……美咲は潮を噴いて軽くイッたのだった。朦朧とする美咲に「部屋を汚したバツが必要だね」と菅生は伝え、美咲を緊縛し、乳首をクリップしながら、スマホで撮影をし始める。媚薬が塗られたアナルディルドも挿入され、責められながら美咲は激しくイクのだった。媚薬の効果か、ボーッとする美咲に菅生は上書きのセックスを容赦なく繰り返すのだったが……。
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艶慾ノ華(単話)

1月30日に最新単行本『貴方の為にXXされて…』が発売となる唄飛鳥が描く新シリーズ第七話!会社で気分が悪くなり突然嘔吐する美咲。そういえば生理が来ていない……菅生に妊娠したかもと美咲は告げるとカレは喜んでくれたのだった。結婚している美咲にとって、このままではマズイ状況であり、カレに迷惑がかかると心が痛む。菅生は美咲の夫とセックスをしてみたら少しは誤摩化せるかもと提案する。息子も娘も帰って来ない夜、寝室で久々に夫を誘う美咲……。思い出した…夫のペニスの大きさを。昔、このペニスが苦痛だった……痛いだけのセックス。夫のゴツい指に愛撫されながら、彼との繊細なセックスと比較する美咲。しかし夫は昔から女を喜ばせるテクニックだけは上手かった。きっと今でも私の知らない所で、若い女にコレをしているのだろう…と美咲は思いつつも、指でイカされる美咲。久しぶりのセックスなのにまるで感情が湧かない作業のような夫婦仲のアリバイみたいなセックス……美咲は娘が生まれる前のあのときのようになると少しは思っていた……。夫にチンポを挿入され耐える美咲だったが、見た目以上に大きく感じる夫の苦痛なペニスが気持ちよく感じてしまう。カレのことを思い浮かべ現実を直視しないようにするが、夫のねちっこい愛撫で現実に戻され、美咲は声が出てしまいながらイってしまう。その声を聞いて喜ぶ夫は更に高揚し、美咲をまたイカせるように激しくピストンを繰り返す。そして妻のイキ顔を堪能しながら、膣内に射精をしたのだった。クタクタになりながらも目的を達成した美咲だったが……。
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艶慾ノ華(単話)

部下でありカレである菅生に会社でも玩具を使われ、セックスをして、羞恥心たっぷりな中でイキ果てた美咲。カレの上司であり人妻の立場はもはや快楽の前では関係なく、幸せと気持ちよさで美咲は快感への渇望が増えていくのだった。会社のイスに縛り付けられての道具責め、二穴責めで激しい潮吹き、イラマチオとアナルセックスで2本バイブ責め……毎日のようにカレに抱かれ、徐々に美咲に対するプレイが激しくなってゆく……当然すべて中出し。そんな日々で美咲は会社で気分が悪くなり突然嘔吐する。そういえば生理が来ていない……カレに妊娠したかもと美咲は告げるとカレは喜んでくれたのだった。結婚している美咲にとってこのままではマズイ状況であったが、カレは美咲の夫とセックスをしてみたら何とか誤摩化せるかもと提案し、美咲は久々に夫を誘おうとするのだが……。たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第六話!
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艶慾ノ華(単話)

今は家族の事は言わないで……今は人妻じゃなくて…アナタの女でいたいから…。彼のペニスが挿入され、私は何回イッたのだろう……。私はその日「仕事が忙しくて今晩は帰れない」と家族にウソをつき、彼とそのままホテルにいた翌日、寝ぼけている娘たちを後目に私はいつものように出社の用意をする。娘に雰囲気が変わったとご機嫌な様子を指摘され、私は「最近仕事がちょっと楽しい」とまたウソをつき家を出た。会社では備品室で彼とまたセックス。「出すよ、美咲(みさき)」「うん、中に出していいよ」とそのまま中出しされた後、濃厚なキスをする。好きな人の種を受け入れる…こんな多幸感。本当に久しぶりに実感する…この温もりにいつまでも溶かされていたい…。離れるのを少し寂しく感じながら、身体からペニスが引き抜かれ……私は小さく喘いだ。「そろそろ時間ですよ、美咲」彼が私を名前で呼ぶ様になった。「社内では名前で呼んじゃだめって言ったでしょ」と注意しながらも嬉しさと恥ずかしさが入り乱れて彼を直視できない。業務中、コーヒーを飲んで一服。自身の机で作業中に彼を見ると目が合う。股間に仕込まれたバイブとアナルプラグ、タイツには無理やり押し込んだコントローラー…にっこりと微笑む彼と当時に振動でビクッと震えてしまった。振動してる……徐々に振動が強くなっていく……股間を引き締め耐える……アナルプラグも振動しだす……小さな悲鳴を漏らしてしまう……前後の穴が刺激されるから声を上げないように口元を押さえる……。私…昼間の社内で他の社員が居る中で快楽に喘いでる……。あぁこんな事されたら、彼のものがまた欲しくなってきちゃう……。他人に見られないように身を縮め、指をしゃぶり、乳房を愛撫する……。「課長」と呼ばれ驚き顔を上げた。そこには書類を持った彼。「課長、いいですか」と目の前に書類を差し出しながら、彼はまた別のスイッチを押した。身体が跳ねる…イッていい?イきたい…声を上げて…恥ずかしげもなく大声を上げて……心のなかで葛藤する。他部署の女性にまた声をかけられ、脂汗を浮かべながら用件を受ける…。去って女性の後ろで静かに激しく私はイッた……。たった一回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第五話!
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艶慾ノ華(単話)

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